「憧(あこが)れの扉」は平成11年に、当時の(社)勝山青年会議所のメンバーがその少年時代に慣れ親しんだ勝山の自然環境をレポートして小冊子にまとめたものです。
当時、図書館や学校などに置いてもらったものですが、発行部数も少なく現存数が確認できなくなったため、デジタル保存して公開しようと発案されてから、さらに数年経ちました。
ようやくテクノロジーとモチベーションの折り合いがついてきたので、当時のの編集者の一人としてこのサイトにてβ版を公開することにします。
※読み込みに時間がかかるときがあります